効能:
慢性皮膚病、慢性婦人病、糖尿病、高血圧症、動脈硬化症、きりきず、やけど、虚弱児童(但し、糖尿病については運動と食事療法を併用すること)、神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、
くじき、慢性消化器病、痔症、冷え症、病後回復期、疲労回復、健康増進
禁忌症:
急性疾患(特に熱のある場合)、活動性の結核、悪性腫瘍、重い心臓病、呼吸不全、出血性疾患、高度の貧血、その他一般的に進行中の疾患、妊娠中(特に初期と後期は注意を要することもある)、皮膚・粘膜の過敏な人特に光線過敏症の人、高齢者の皮膚乾燥症